技術報告書等

研究会・口頭発表等
  1. 中平有樹, 川本一彦, デプスからカラーへのドメイン変換を用いたGANによる動画生成,情報処理学会研究報告. Vol. 2018-CVIM-213, No.32, pp.1-7, 2018.
  2. 中平有樹, 川本一彦, RGB-D動画生成のためのGAN,情報処理学会研究報告. Vol. 2018-CVIM-212, No.28, pp.1-7, 2018.
  3. 斉藤恭兵, 川本一彦, マルチドメイン学習による複数物体追跡,情報処理学会研究報告. Vol. 2018-CVIM-212, No.18, pp.1-7, 2018.
  4. 川上倫人,川本一彦,スケルトンとcGANを用いた人物動作ビデオの生成,統計数理研究所共同研究レポート406(不確実状況下での動的状態推定と知能情報科学の融合(1) ),2018.
  5. 黒岩亮, 杉本晃宏, 川本一彦, モーションブラーを用いたカメラ運動の推定,  情報処理学会研究報告. Vol. 2017-CVIM-207, No.32, pp.1-6, 2017.
  6. 河野曜平, 川本一彦,  GANを用いたデータ拡張, 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-CVIM-207, No.14, pp.1-5, 2017.
  7. 中村伊吹, 川本一彦, 岡本一志, 一人称視点行動認識のためのニューラルネットワークの小型化, 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-CVIM-207, No.9, pp.1-6, 2017.
  8. 川本一彦, 岡本一志, データ同化に向けた人物移動モデリングに関する研究, 統計数理研究所共同研究リポート393(逐次モンテカルロ法の他分野への水平展開と総合による知見の集約(2) ), p.9-17, 2013.
  9. 瀬川雄太, 川本一彦, 岡本 一志, 画像分類を用いた一人称行動認識, 情報処理学会研究報告, Vol. 2016-CVIM-203, No. 49, pp.1-8, 2016.
  10. 佐藤 貴弘, 堀内靖雄, 川本一彦, 下元正義, 眞崎浩一, 黒岩眞吾, 鈴木広一, Kinectを用いた手話の数字認識における識別手法の検討, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-AAC-1, No. 10, pp.1-6, 2016-07-22.
  11. 高橋遼平, 堀内靖雄, 川本一彦, 下元正義, 眞崎浩一, 黒岩眞吾, 鈴木広一, Kinectを用いたHMMによる連続指文字認識の検討, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-AAC-1, No. 9, pp.1-6, 2016-07-22.
  12. 古閑勇介, 川本一彦, 岡本一志, 深層学習に基づく人検出と移動軌跡データに基づく人物移動の追跡と予測, 統計数理研究所共同研究リポート367(逐次モンテカルロ法の他分野への水平展開と総合による知見の集約), p.11-18, 2016.
  13. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本一志, クリギングを用いた人物相互作用モデリングとその人物移動予測への応用, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-CVIM-200, No. 38, pp.1-5, 2016-01-14.
  14. 古閑勇祐, 川本一彦, 岡本一志, 人物移動軌跡データを用いた確率的セルオートマトンの構築とその人物追跡への応用, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-CVIM-200, No. 37, pp.1-6, 2016-01-14.
  15. 川本一彦, 複数人物間の位置関係を考慮した人物移動モデル, 自動車技術会ヒューマンファクター部門委員会公開委員会「状態推定法の意図心理推定への応用可能性」, 2015-06-19.
  16. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本一志, クリギングを用いた人物移動予測, 情報処理学会研究報告. Vol. 2015-CVIM-197, No. 18, pp.1-6, 2015-05-11.
  17. 瀬川雄太, 川本一彦, 岡本 一志, 文書領域検出のための人工生成サンプルを用いた教師あり学習, 情報処理学会研究報告. Vol. 2015-CVIM-197, No. 13, pp.1-6, 2015-05-11.
  18. 川本一彦, 岡本一志, 浅沼仁, 古閑勇介, 戸村恵之, 深層学習に基づく人検出と移動軌跡データに基づく人物移動の追跡と予測, 統計数理研究所共同研究リポート330(パーティクルフィルタに基づくマルチメディア計算知能), p.21-26, 2015.
  19. 浅沼仁, 川本一彦 , 岡本一志, Deep Convolutional Neural Networkによる全方位画像からの人検出, 情報処理学会研究報告. Vol. 2015-CVIM-195, No. 59, pp.1-4, 2015-01-15.
  20. 古閑 勇祐, 川本 一彦, 岡本 一志, 疎な人物移動軌跡からの確率的セルオートマトンの構築とその予測への応用, 情報処理学会研究報告. Vol. 2014-CVIM-192, No. 27, pp.1-7, 2014-05-08.
  21. 川本一彦, 一人称視点カメラと俯瞰カメラを用いた人物行動解析, 統計数理研究所共同研究リポート309(パーティクルフィルタに基づくマルチメディア計算知能), p.21-22, 2014.
  22. 川本一彦, 髙山剛, イカ釣り漁業解析のための釣獲タイミング検出, 情報処理学会研究報告. Vol. 2014-CVIM-191, No. 33, 1-5, 2014-02-24.
  23. 今村大輔・古谷佳大・堀内靖雄・川本一彦・黒岩眞吾, 同一腕動作における手型の異なる手話単語認識手法の検討, 信学技報, vol. 113, no. 402, PRMU2013-117, pp. 269-274, 2014.
  24. 浅沼仁 , 川本一彦 , 岡本一志, グラフマイニングのための空間配置のグラフ構造表現, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-187, No.32, pp1-8, 2013.
  25. 中島次郎,杉本晃宏,川本一彦, 移動音源下での視覚的顕著性モデルの構築, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-187, No.32, pp1-8, 2013.
  26. 平野勇太 , 川本一彦 , 岡本一志, オーバーセグメンテーションに基づく屋内画像の領域分類, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-187, No.32, pp1-8, 2013.
  27. 萩原愛子, 杉本晃宏, 川本一彦, 誘目性を活用した画像加工による注視誘導, 信学技報, vol. 112, no. 441, PRMU2012-145, pp. 91-96, 2013年2月.
  28. 田代祐志, 川本一彦, 確率的セルオートマトン型群集モデルに対するデータ同化, 統計数理研究所共同利用研究 一般研究2報告会 in International Workshop on Particle Filters for Data Assimilation, 2013.
  29. 古谷佳大, 今村大輔, 堀内靖雄, 川本一彦, 篠崎隆宏, 黒岩眞吾, Kinectとパーティクルフィルタによる手話認識手法の検討, 信学技報, vol. 112, no. 475, WIT2012-89, pp. 251-256, 2013年3月.
  30. 萩原愛子, 杉本晃宏, 川本一彦, 誘目性を活用した画像加工による注視誘導, 信学技報, vol. 112, no. 441, PRMU2012-145, pp. 91-96, 2013年2月.
  31. 川本一彦, グリッド法を用いた粒子フィルタのラオ・ブラックウェル化, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-185, No.36, pp1-8, 2012.
  32. 田代祐志,川本一彦,岡本一志, 複数人物の移動軌跡データからの環境モデルパラメータの逐次ベイズ推定, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CVIM-184, pp1-8, 2012.
  33. 川本一彦, 風間光, 堀内麻由, 岡本一志 図書館内における画像センシング, 平成24年度第1回動体計測研究会, 2012
  34. 風間光, 川本一彦, 岡本一志, 画像検索を用いた図書館内での自己位置推定, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CVIM-182, No.27, pp1-8, 2012.
  35. 堀内麻由, 川本一彦, 岡本一志, 一人称視点カメラを用いた情報探索行動の推定, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CVIM-182, No.1, pp1-8, 2012.
  36. 山崎 亮 , 川本 一彦, 非同期な複数距離カメラを用いた移動物体の3次元位置合わせ, 信学技報, Vol.112, No.25, MVE2012-7, pp.47-48, 2012年5月14日.
  37. 林福城, 川本一彦, 陳定宏, ジェスチャ認識と追跡に基づくホームメディアプレーヤーへの応用, パーティクルフィルタ研究会3月講演会, 2012.
  38. 米川達弥, 川本一彦, アピアランス生成モデルに基づく物体位置姿勢の同時推定, パーティクルフィルタ研究会3月講演会, 2012.
  39. 山崎亮, 川本一彦, 非同期な複数距離カメラを用いた移動物体の3次元位置合わせ, パーティクルフィルタ研究会3月講演会, 2012.
  40. 西村洋介,今村大輔,堀内靖雄,川本一彦,篠崎隆宏,黒岩眞吾, Kinectとパーティクルフィルタを用いたHMM手話認識手法の検討, 信学技報, vol. 111, no. 431, SP2011-138, pp. 161-166, 2012年2月.
  41. 川本一彦, 風間光, 堀内麻由, 岡本一志, 図書館センシング -情報利用行動の調査に向けて-, 統計数理研究所共同利用研究成果報告会(一般研究2(23-共研-2014)), 2012.
  42. 川本一彦, 田代祐志, 確率的セルオートマトンによる人行動シミュレーション, 統計数理研究所共同利用研究成果報告会(一般研究2(22-共研-2021)), 2011.
  43. 田代祐志,川本一彦,複数歩行者追跡のためのフロアフィールドを用いたセルオートマトン型歩行者行動モデルにおけるパラメータ推定に関する基礎検討,情報処理学会研究報告,Vol.2011-CVIM-177,No.6,pp1-8,2011.
  44. 萩原愛子, 杉本晃宏, 川本一彦, 注視誘導のための視覚的顕著性に基づく画像加工, 情報処理学会研究報告,Vol.2011-CVIM-177,No.6,pp1-8,2011.
  45. 川本一彦, パーティクルフィルタの視覚追跡の応用, パーティクルフィルタ研究会6月講演会, 2010.
  46. 米川達弥,川本一彦,井宮淳,杉本晃宏,見えの生成モデルに基づく物体追跡,情報処理学会研究報告,Vol.2010-CVIM-172, No.32, pp.1-7, 2010.
  47. 川本一彦, Social Forceモデルと画像計測の融合による人行動モデリング, 統計数理研究所共同利用研究成果報告会(一般研究2(21-共研-2020), 2010.
  48. 川本一彦,認知エージェント理解のための統計モデル,電気学会専門調査委員会技術報告書「認知機能を持つエージェント技術とその応用」 2章,pp.3-6,電気学会,2009
  49. 川本一彦,視覚追跡のためのメタウェアの実現例,統計数理研究所共同利用研究重点テーマ「統計メタウェアの開発」共通公開研究会資料,pp.11-20, 2009.
  50. 田中祐平,生駒哲一,西田健,川本一彦,河野英昭,安全運転支援のためのパーティクルフィルタによるドライバの身体挙動推定,統計数理研究所共同利用研究重点テーマ「統計メタウェアの開発」共通公開研究会資料,pp.21-26, 2009.
  51. 西田健,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,宮河秀和,パーティクルフィルタを用いる車載センサシステムの開発,第27回計測自動制御学会九州支部学術講演会予稿集, pp.105-106, 2008.
  52. 川本一彦,人流シミュレーションモデルと画像計測の融合, 電気学会一般産業研究会資料「エージェントのモデル化と学習」,vol.GID-08-10, pp.19-24, 2008.
  53. 川本一彦,人流シミュレーションモデルと画像計測の融合, 統計数理研究所共同利用研究重点テーマ「統計メタウェアの開発」共通公開研究会,2008.
  54. 川本一彦, オプティカルフロー駆動型運動モデルによる適応的な粒子フィルタ, 第23回パーティクルフィルタ研究会, 2007.
  55. 川本一彦,適応的な視覚追跡のための統計的運動モデル, 電気学会一般産業研究会資料「エージェントのための知覚と認知」,vol.GID-07-15, pp.27-32, 2007.
  56. 赤星和俊,松田皓平,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,前田博, 運転時のヒヤリ・ハット検出のための注目車両追跡に関する一考察, 第8回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会予稿集,pp.65-68,2006.
  57. 川本一彦, Curve Tracking by Hypothesis Propagation and Voting-Based Verification, 第3回パーティクルフィルタ研究会,2005.
  58. 森重伸也, 川本一彦, 廣田薫, 多数決マージンに基づく特徴選択法とその癌クラス分類への適用, 第2回ラフ集合に関する合同研究会, 2005.
  59. M. R. Widyanto, M. Watanabe, K. Kawamoto, B. Kusumoputro, and K. Hirota, Restaurant Work Assignment Modeling using SONIA-DNN, Tokyo Tech COE RA Forum, 2005.
  60. 名取洋一,川本一彦,高橋宏,畠山豊,延原肇,廣田薫, 粒子型フィルタを用いた物体追跡・挙動予測に基づく交通危険度推定手法の提案, 第35回 計測自動制御学科システム工学部会研究会報告,pp.79-84, 2005.
  61. ウィドヤントラフマット,川本一彦,廣田薫, SONIAに基づく意思決定ニューラルネットワークを用いた不完全比較問題 第35回 計測自動制御学科システム工学部会研究会報告,pp.63-66, 2005.
  62. アラヤニ エミリアナ デヴィ,延原肇,畠山豊,川本一彦,廣田薫, ファジィクラスタリング及びアントアルゴリズムに基づくバックホールを考慮した 配車配送問題, 第35回 計測自動制御学科システム工学部会研究会報告,pp.73-78, 2005.
  63. 川本一彦,名取洋一,高橋宏,廣田薫, モンテカルロフィルタによる状態推定とその走行環境認識への応用, 電子情報通信学会SIS研究会報告, pp.41-48, 2004.
  64. ゲーラ・ホルヘ, 川本一彦, 廣田薫, Fuzzy configuration space for nonstationary obstacle avoidance of autonomous mobile robots, 日本知能情報ファジィ学会第44回知的制御研究会(SIC03-1), pp.17-22, 2003.
  65. K. Kawamoto, D. Yamada, A. Imiya, and R. Klette, Navigation Using Optical Flow Fields: An Application of Dominant Plane Detection, Technical Report 111, CITR, Auckland University, New Zealand, 2002.
  66. K. Kawamoto and R. Klette, Dominant Plane Estimation, Technical Report 88, CITR, Auckland University, New Zealand, 2001.
  67. 川本一彦, 井宮淳, 零空間探索による形状復元, 信学技報, PRMU2001-109, pp.1-8, 2001.
  68. 川本一彦, 井宮淳, ランダム標本化と投票による3次元復元, 信学技報, PRMU2000-116, pp.63-70, 2000.
  69. 川本一彦, 井宮淳, 空間直線決定のためのハフ変換, 信学技報, PRMU98-212, pp.149-156, 1999.
  70. 川本一彦, 上野知己, 井宮淳, ランダム標本化と投票による物体復元, 信学技報, PRMU98-28, pp.17-24, 1998.
  71. 井宮淳, 川本一彦, 投票による物体復元, 信学技報, PRMU96-134, pp.41-48, 1997.
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