国内会議

国内会議
  1. Calvin Janitra Halim, Kazuhiko Kawamoto,Deep Markov Models for Data Assimilation in Chaotic Dynamical Systems, 統計数理研究所共同研究レポート419(不確実状況下での動的状態推定と知能情報科学の融合(2)),pp.31-35, 2019.
  2. 中平有樹, 川本一彦, デプスからカラーへのドメイン変換を用いたGANによる動画生成,情報処理学会研究報告. Vol. 2018-CVIM-213, No.32, pp.1-7, 2018.
  3. 河野曜平, 川本一彦, 条件付きGANによるクラス間補間画像を用いたデータ拡張, 第21回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2018.
  4. 中村伊吹, 川本一彦, 一人称行動認識のための深層マルチタスクモデルアーキテクチャ, 第21回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2018.
  5. 中平有樹, 川本一彦, RGB-D動画生成のためのGAN,情報処理学会研究報告. Vol. 2018-CVIM-212, No.28, pp.1-7, 2018.
  6. 斉藤恭兵, 川本一彦, マルチドメイン学習による複数物体追跡,情報処理学会研究報告. Vol. 2018-CVIM-212, No.18, pp.1-7, 2018.
  7. 川上倫人,川本一彦,スケルトンとcGANを用いた人物動作ビデオの生成,統計数理研究所共同研究レポート406(不確実状況下での動的状態推定と知能情報科学の融合(1)),pp.38-41, 2018.
  8. 川上倫人,川本一彦,モーションキャプチャデータとcGANを用いた人物動作ビデオの生成,第32回信号処理シンポジウム,pp.512-515,2017(盛岡).
  9. 中石涼介, 川本一彦, DCNNを用いた人物追跡のためのデータ同化, 第20回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2017.
  10. 黒岩亮, 杉本晃宏, 川本一彦, モーションブラーを用いたカメラ運動の推定, 情報処理学会研究報告. Vol. 2017-CVIM-207, No.32, pp.1-6, 2017.
  11. 河野曜平, 川本一彦, GANを用いたデータ拡張, 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-CVIM-207, No.14, pp.1-5, 2017.
  12. 中村伊吹, 川本一彦, 岡本一志, 一人称視点行動認識のためのニューラルネットワークの小型化, 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-CVIM-207, No.9, pp.1-6, 2017.
  13. 川本一彦, 岡本一志, データ同化に向けた人物移動モデリングに関する研究, 統計数理研究所共同研究リポート393(逐次モンテカルロ法の他分野への水平展開と総合による知見の集約(2) ), p.9-17, 2017.
  14. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本一志,クリギングに基づく人物移動予測, 第26回インテリジェン ト・システム・シンポジウム講演論文集, pp.921-924, 2016.
  15. 瀬川雄太, 川本一彦, 岡本 一志, 画像分類を用いた一人称行動認識, 情報処理学会研究報告, Vol. 2016-CVIM-203, No. 49, pp.1-8, 2016.
  16. 中石涼介, 川本一彦, Plan-Action モデルに基づく人物追跡, 第32回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.637-640, 2016.
  17. 瀬川雄太, 川本一彦, 岡本 一志, 画像分類を用いた一人称行動認識, 第19回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2016.
  18. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本 一志, 時空間クリギングを用いた人物移動予測, 第19回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2016.
  19. 林悠司, 川本一彦, 歩行者追跡のためのサブゴール推定, 第19回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2016.
  20. 佐藤 貴弘, 堀内靖雄, 川本一彦, 下元正義, 眞崎浩一, 黒岩眞吾, 鈴木広一, Kinectを用いた手話の数字認識における識別手法の検討, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-AAC-1, No. 10, pp.1-6, 2016-07-22.
  21. 高橋遼平, 堀内靖雄, 川本一彦, 下元正義, 眞崎浩一, 黒岩眞吾, 鈴木広一, Kinectを用いたHMMによる連続指文字認識の検討, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-AAC-1, No. 9, pp.1-6, 2016-07-22.
  22. 古閑勇介, 川本一彦, 岡本一志, 深層学習に基づく人検出と移動軌跡データに基づく人物移動の追跡と予測, 統計数理研究所共同研究リポート367(逐次モンテカルロ法の他分野への水平展開と総合による知見の集約), p.11-18, 2016.
  23. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本一志, クリギングを用いた人物相互作用モデリングとその人物移動予測への応用, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-CVIM-200, No. 38, pp.1-5, 2016-01-14.
  24. 古閑勇祐, 川本一彦, 岡本一志, 人物移動軌跡データを用いた確率的セルオートマトンの構築とその人物追跡への応用, 情報処理学会研究報告. Vol. 2016-CVIM-200, No. 37, pp.1-6, 2016-01-14.
  25. 戸村恵之,川本一彦,岡本一志,クリギングを用いた人物間相互作用モデリングとその人物移動予測への応用,計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会,2015.
  26. 古閑勇祐, 川本一彦, 岡本一志, 粒子フィルタを用いたフロアフィールドモデルに基づく人物追跡, 第18回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2015.
  27. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本一志, クリギングを用いた人物移動予測, 第18回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2015.
  28. 瀬川雄太, 川本一彦, 岡本一志, 文書領域検出のための人工生成サンプルを用いた教師あり学習, 第18回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2015.
  29. 川本一彦, 複数人物間の位置関係を考慮した人物移動モデル, 自動車技術会ヒューマンファクター部門委員会公開委員会「状態推定法の意図心理推定への応用可能性」, 2015-06-19.
  30. 戸村恵之, 川本一彦, 岡本一志, クリギングを用いた人物移動予測, 情報処理学会研究報告. Vol. 2015-CVIM-197, No. 18, pp.1-6, 2015-05-11.
  31. 瀬川雄太, 川本一彦, 岡本 一志, 文書領域検出のための人工生成サンプルを用いた教師あり学習, 情報処理学会研究報告. Vol. 2015-CVIM-197, No. 13, pp.1-6, 2015-05-11.
  32. 川本一彦, 岡本一志, 浅沼仁, 古閑勇介, 戸村恵之, 深層学習に基づく人検出と移動軌跡データに基づく人物移動の追跡と予測, 統計数理研究所共同研究リポート330(パーティクルフィルタに基づくマルチメディア計算知能), p.21-26, 2015.
  33. 浅沼仁, 川本一彦 , 岡本一志, Deep Convolutional Neural Networkによる全方位画像からの人検出, 情報処理学会研究報告. Vol. 2015-CVIM-195, No. 59, pp.1-4, 2015-01-15.
  34. 谷綾子, 川本一彦, 岡本一志, 手首装着型慣性センサ値の分解と行動認識への応用, HCGシンポジウム2014講演論文集, pp.527-530, 2014.
  35. 古谷 佳大, 堀内 靖雄, 川本 一彦, 下元 正義, 眞崎 浩一, 黒岩 眞吾, 鈴木 広一, Kinectを用いた手話認識における特徴量の検討, HCGシンポジウム2014講演論文集, pp.502-506, 2014.
  36. Hikaru Kazama, Kazuhiko Kawamoto, Kazushi Okamoto, Efficient Outlier Removal Based on 1DoF Parameterization for 5DoF Motion Estimation, 第17回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2014.
  37. 浅沼 仁, 川本 一彦, 岡本 一志, 画像からのグラフ表現を用いた空間配置分析, 第17回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2014.
  38. 古閑 勇祐, 川本 一彦, 岡本 一志, 粒子フィルタを用いた確率的セルオートマトンに基づく人物追跡, 第17回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2014.
  39. 古閑 勇祐, 川本 一彦, 岡本 一志, 疎な人物移動軌跡からの確率的セルオートマトンの構築とその予測への応用, 情報処理学会研究報告. Vol. 2014-CVIM-192, No. 27, pp.1-7, 2014-05-08.
  40. 川本一彦, 一人称視点カメラと俯瞰カメラを用いた人物行動解析, 統計数理研究所共同研究リポート309(パーティクルフィルタに基づくマルチメディア計算知能), p.21-22, 2014.
  41. 川本一彦, 髙山剛, イカ釣り漁業解析のための釣獲タイミング検出, 情報処理学会研究報告. Vol. 2014-CVIM-191, No. 33, 1-5, 2014-02-24.
  42. 今村大輔・古谷佳大・堀内靖雄・川本一彦・黒岩眞吾, 同一腕動作における手型の異なる手話単語認識手法の検討, 信学技報, vol. 113, no. 402, PRMU2013-117, pp. 269-274, 2014.
  43. 堀内麻由, 川本一彦, 岡本一志, 一人称視点カメラと加速度センサを用いた情報利用行動の識別, HCGシンポジウム講演論文集, pp.282-285, 2013.
  44. 堀内麻由, 川本一彦, 岡本一志, 一人称視点カメラと加速度センサの併用による情報探索行動の推定, 第16回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2013.
  45. 風間光, 川本一彦, 岡本一志, 2段階RANSACによる車載カメラ画像間の誤対応除去の効率化, 第16回画像の認識・理解シンポジウム講演論文集, 2013.
  46. 浅沼仁 , 川本一彦 , 岡本一志, グラフマイニングのための空間配置のグラフ構造表現, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-187, No.32, pp1-8, 2013.
  47. 中島次郎,杉本晃宏,川本一彦, 移動音源下での視覚的顕著性モデルの構築, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-187, No.32, pp1-8, 2013.
  48. 平野勇太 , 川本一彦 , 岡本一志, オーバーセグメンテーションに基づく屋内画像の領域分類, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-187, No.32, pp1-8, 2013.
  49. 萩原愛子, 杉本晃宏, 川本一彦, 誘目性を活用した画像加工による注視誘導, 信学技報, vol. 112, no. 441, PRMU2012-145, pp. 91-96, 2013年2月.
  50. 田代祐志, 川本一彦, 確率的セルオートマトン型群集モデルに対するデータ同化, 統計数理研究所共同利用研究 一般研究2報告会 in International Workshop on Particle Filters for Data Assimilation, 2013.
  51. 古谷佳大, 今村大輔, 堀内靖雄, 川本一彦, 篠崎隆宏, 黒岩眞吾, Kinectとパーティクルフィルタによる手話認識手法の検討, 信学技報, vol. 112, no. 475, WIT2012-89, pp. 251-256, 2013年3月.
  52. 萩原愛子, 杉本晃宏, 川本一彦, 誘目性を活用した画像加工による注視誘導, 信学技報, vol. 112, no. 441, PRMU2012-145, pp. 91-96, 2013年2月.
  53. 福岡龍大, 川本一彦, 堀内麻由, 岡本一志, ジェスチャ認識のためのRGB-Dカメラを用いた局所時空間特徴の比較評価, HCGシンポジウム2012講演論文集, pp.266-269, 2012.
  54. 川本一彦, グリッド法を用いた粒子フィルタのラオ・ブラックウェル化, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CVIM-185, No.36, pp1-8, 2012.
  55. 田代祐志,川本一彦,岡本一志, 複数人物の移動軌跡データからの環境モデルパラメータの逐次ベイズ推定, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CVIM-184, pp1-8, 2012.
  56. 川本一彦, 風間光, 堀内麻由, 岡本一志 図書館内における画像センシング, 平成24年度第1回動体計測研究会, 2012
  57. 風間光, 川本一彦, 岡本一志, 画像検索を用いた図書館内での自己位置推定, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CVIM-182, No.27, pp1-8, 2012.
  58. 堀内麻由, 川本一彦, 岡本一志, 一人称視点カメラを用いた情報探索行動の推定, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CVIM-182, No.1, pp1-8, 2012.
  59. 山崎 亮 , 川本 一彦, 非同期な複数距離カメラを用いた移動物体の3次元位置合わせ, 信学技報, Vol.112, No.25, MVE2012-7, pp.47-48, 2012年5月14日.
  60. 林福城, 川本一彦, 陳定宏, ジェスチャ認識と追跡に基づくホームメディアプレーヤーへの応用, パーティクルフィルタ研究会3月講演会, 2012.
  61. 米川達弥, 川本一彦, アピアランス生成モデルに基づく物体位置姿勢の同時推定, パーティクルフィルタ研究会3月講演会, 2012.
  62. 山崎亮, 川本一彦, 非同期な複数距離カメラを用いた移動物体の3次元位置合わせ, パーティクルフィルタ研究会3月講演会, 2012.
  63. 西村洋介,今村大輔,堀内靖雄,川本一彦,篠崎隆宏,黒岩眞吾, Kinectとパーティクルフィルタを用いたHMM手話認識手法の検討, 信学技報, vol. 111, no. 431, SP2011-138, pp. 161-166, 2012年2月.
  64. 川本一彦, 風間光, 堀内麻由, 岡本一志, 図書館センシング -情報利用行動の調査に向けて-, 統計数理研究所共同利用研究成果報告会(一般研究2(23-共研-2014)), 2012.
  65. 米川達弥,川本一彦,見えの生成モデルに基づく物体追跡,画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2011),IS4-49,2011.
  66. 川本一彦, 田代祐志, 確率的セルオートマトンによる人行動シミュレーション, 統計数理研究所共同利用研究成果報告会(一般研究2(22-共研-2021)), 2011.
  67. 田代祐志, 川本一彦,複数歩行者追跡のためのフロアフィールドを用いたセルオートマトン型歩行者行動モデルにおけるパラメータ推定に関する基礎検討,情報処理学会研究報告,Vol.2011-CVIM-177,No.6,pp1-8,2011.
  68. 萩原愛子, 杉本晃宏, 川本一彦, 注視誘導のための視覚的顕著性に基づく画像加工, 情報処理学会研究報告,Vol.2011-CVIM-177,No.6,pp1-8,2011.
  69. 川本一彦,パーティクルフィルタと動画像処理,第3回横幹連合総合シンポジウム予稿集,pp.49-50, 2010
  70. 川本一彦, パーティクルフィルタの視覚追跡の応用, パーティクルフィルタ研究会6月講演会, 2010.
  71. 米川達弥,川本一彦,井宮淳,杉本晃宏,見えの生成モデルに基づく物体追跡,情報処理学会研究報告,Vol.2010-CVIM-172, No.32, pp.1-7, 2010.
  72. 川本一彦, Social Forceモデルと画像計測の融合による人行動モデリング, 統計数理研究所共同利用研究成果報告会(一般研究2(21-共研-2020), 2010.
  73. 川本一彦, 運動パラメータの直接サンプリングによる逐次カメラ運動推定, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2009)講演論文集, pp.238-244, 2009.
  74. 柳生健志, 川本一彦, 超解像処理のためのベイズ型情報量基準に基づく正則化パラメータの自動決定, 第24回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, CD-ROM Proceedings, 2D1-02, 2009.
  75. 縄田竜志, 生駒哲一, 川本一彦, 河野英昭, 前田博, 背景から推定した地理情報を用いたフレームアウトを生じるターゲットの追跡, 第24回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, CD-ROM Proceedings, 1D1-02, 2009.
  76. 生駒哲一, 田中祐平, 猪口陽介, 宮下一平, 川本一彦, 西田健, 安全運転支援のためのパーティクルフィルタによるドライバの身体挙動推定, 第24回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, CD-ROM Proceedings, 1D1-04, 2009.
  77. 川本一彦,認知エージェント理解のための統計モデル,電気学会専門調査委員会技術報告書「認知機能を持つエージェント技術とその応用」 2章,pp.3-6,電気学会,2009
  78. 川本一彦,視覚追跡のためのメタウェアの実現例,統計数理研究所共同利用研究重点テーマ「統計メタウェアの開発」共通公開研究会資料,pp.11-20, 2009.
  79. 田中祐平,生駒哲一,西田健,川本一彦,河野英昭,安全運転支援のためのパーティクルフィルタによるドライバの身体挙動推定,統計数理研究所共同利用研究重点テーマ「統計メタウェアの開発」共通公開研究会資料,pp.21-26, 2009.
  80. 田中祐平,生駒哲一,西田健,川本 一彦,河野 英昭,パーティクルフィルタを用いたドライバと車両の状態推定による安全運転支援,システム・情報部門学術講演会予稿集,pp.157-158,2008.
  81. 川本一彦,生駒哲一,共通因子を持つ対象群の状態推定,2008年度統計関連学会連合大会講演報告集,pp.15, 2008.
  82. 縄田竜志,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,前田博,動画像において隠れやフレームアウトを伴うターゲットの予測追跡, 第24回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.437-440, 2008.
  83. 西田健,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,宮河秀和,パーティクルフィルタを用いる車載センサシステムの開発,第27回計測自動制御学会九州支部学術講演会予稿集, pp.105-106, 2008.
  84. 川本一彦,人流シミュレーションモデルと画像計測の融合, 電気学会一般産業研究会資料「エージェントのモデル化と学習」,vol.GID-08-10, pp.19-24, 2008.
  85. 川本一彦,人流シミュレーションモデルと画像計測の融合, 統計数理研究所共同利用研究重点テーマ「統計メタウェアの開発」共通公開研究会,2008.
  86. 川本一彦,オプティカルフロー駆動型運動モデルによる適応的な粒子フィルタ, 第23回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.733-738, 2007.
  87. 川本一彦,オプティカルフロー駆動型運動モデルによる対象領域追跡, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2007)講演論文集, pp.792-797, 2007.
  88. 松田皓平,赤星和俊,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,前田博, 安全運転支援システムのためのパーティクルフィルタを用いた運転者の意図推測によるヒヤリ・ハット検出法の提案, 第34回知能システムシンポジウム資料,pp.199-204,2007.
  89. 赤星和俊,松田皓平,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,前田博, 安全運転支援システムのためのパーティクルフィルタを用いた顔方向推定と車両追跡による運転者の注目車両検出, 第34回知能システムシンポジウム資料,pp.205-209,2007.
  90. 川本一彦, オプティカルフロー駆動型運動モデルによる適応的な粒子フィルタ, 第23回パーティクルフィルタ研究会, 2007.
  91. 川本一彦,適応的な視覚追跡のための統計的運動モデル, 電気学会一般産業研究会資料「エージェントのための知覚と認知」,vol.GID-07-15, pp.27-32, 2007.
  92. 川本一彦,視覚追跡のための線形推定に基づく逐次重点サンプリング法, 第22回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.369-374, 2006.
  93. 川本一彦,線形計算に基づく重点サンプリングを用いた視覚追跡, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2006)講演論文集, pp.406-411, 2006.
  94. 赤星和俊,松田皓平,生駒哲一,川本一彦,河野英昭,前田博, 運転時のヒヤリ・ハット検出のための注目車両追跡に関する一考察, 第8回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会予稿集,pp.65-68,2006.
  95. 川本一彦, Curve Tracking by Hypothesis Propagation and Voting-Based Verification, 第3回パーティクルフィルタ研究会,2005.
  96. 森重伸也, 川本一彦, 廣田薫, 多数決マージンに基づく特徴選択法とその癌クラス分類への適用, 第2回ラフ集合に関する合同研究会, 2005.
  97. M. R. Widyanto, M. Watanabe, K. Kawamoto, B. Kusumoputro, and K. Hirota, Restaurant Work Assignment Modeling using SONIA-DNN, Tokyo Tech COE RA Forum, 2005.
  98. 川本一彦, 離散画像空間における粒子型フィルタリングによる物体追跡, 第21回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.590-593, 2005.
  99. ウィドヤント・ラフマット, 渡邊真, 川本一彦, 廣田薫, SONIA-DNNを用いた意思決定者の選考モデルおよびレストランにおける仕事割り当てへの応用, 第21回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.694-699, 2005.
  100. 名取洋一, 川本一彦, 高橋宏, 丹澤直頼, 廣田薫, 画像計測と事故事例に基づく交通危険度の推定 第11回画像センシングシンポジウム講演論文集, pp.135-138, 2005.
  101. 樽井健人, 畠山豊, 川本一彦, 延原肇, 廣田薫, グラフ及び結び目理論に基づくトーラス型不可能図形に関する研究, 第24回ファジィ・ワークショップ講演論文集, pp.55-58. 2005.
  102. 名取洋一,川本一彦,高橋宏,畠山豊,延原肇,廣田薫, 粒子型フィルタを用いた物体追跡・挙動予測に基づく交通危険度推定手法の提案, 第35回 計測自動制御学科システム工学部会研究会報告,pp.79-84, 2005.
  103. ウィドヤントラフマット,川本一彦,廣田薫, SONIAに基づく意思決定ニューラルネットワークを用いた不完全比較問題 第35回 計測自動制御学科システム工学部会研究会報告,pp.63-66, 2005.
  104. アラヤニ エミリアナ デヴィ,延原肇,畠山豊,川本一彦,廣田薫, ファジィクラスタリング及びアントアルゴリズムに基づくバックホールを考慮した 配車配送問題, 第35回 計測自動制御学科システム工学部会研究会報告,pp.73-78, 2005.
  105. 高橋宏, 川本一彦, 名取洋一, 丹澤直頼, 廣田薫, ドライバの走行環境認識支援に関する一考察, 第13回 日本機械学会 交通・物流部門大会(TRANSLOG2004), 2004.
  106. 高橋宏, 川本一彦, 浮島大輔, 延原肇, 吉田真一, 廣田薫, カメラによる物体移動情報に基づくドライバ注意領域の推定, 日本機械学会 2004年度 年次大会, 2004.
  107. 川本一彦,廣田薫 頑健な図形の抽出・追跡のための逐次投票法, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2004)講演論文集, vol.1, pp.398-403, 2004.
  108. 川本一彦, 廣田薫 エッジ情報とオプティカルフローを組み合わせた移動物体の検出, 第20回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.340-341, 2004.
  109. 名取洋一, 川本一彦, 生駒哲一, 高橋宏, 吉田真一, 延原肇, 廣田薫 粒子型フィルタを用いた物体追跡・挙動予測に基づく交通危険度ファジィ評価システムの構築 第20回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.525-528, 2004.
  110. 世良田学, 延原肇, 吉田真一, 川本一彦, 廣田薫 ビジュアルキーに基づく効率的な画像検索手法の提案 第20回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.318-319, 2004.
  111. 延原肇, エドアルド・イヨダ・マサト, 柴田卓司, 川本一彦, 吉田真一, 廣田薫, 加算乗算ニューラルネットワークのための結合型進化的局所学習法とその画像圧縮・再構成への応用 第20回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.356-359, 2004.
  112. 柴田卓司, エドアルド・イヨダ・マサト, 延原肇, 川本一彦, 吉田真一, 廣田薫, 進化的加算乗算ニューラルネットワークを用いた画像圧縮・再構成, 「あいまい・感性・知性」合同ワークショップ, pp.89-92, 2004.
  113. 浮島大輔, 川本一彦, 高橋宏, 延原肇, 吉田真一, 廣田薫, 自動車運転補助のためのオプティカルフローを用いた環境危険領域抽出 「あいまい・感性・知性」合同ワークショップ, pp.103-106, 2004.
  114. 森重伸也, 川本一彦, 廣田薫, 癌のクラス分類における多数決マージンを用いた遺伝子選択法の提案, 第31回知能システムシンポジウム講演論文集, pp.237-242, 2004.
  115. 川本一彦,名取洋一,高橋宏,廣田薫, モンテカルロフィルタによる状態推定とその走行環境認識への応用, 電子情報通信学会SIS研究会報告, pp.41-48, 2004.
  116. 川本一彦, 井宮淳, ラインハルト・クリッタ, 廣田薫, 幾何学的拘束条件を必要としない動画像の領域分割, 第19回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.391-394, 2003.
  117. 川本一彦, 大西直哉, 山田大輔, 井宮淳, ラインハルト・クリッタ, 廣田薫, 移動ロボットのための動きに基づく領域分割, 第9回画像センシングシンポジウム講演論文集, pp.143-148, 2003.
  118. ガルシア・ルイス・エルネスト, 延原肇, 川本一彦, 吉田真一, 廣田薫, 遺伝的属性空間変換を用いた発作性心房細動予測, 第30回知能システムシンポジウム講演論文集, pp.261-266, 2003.
  119. 佐久間顕治, ゾラン・ステイチ, 延原肇, 川本一彦, 吉田真一, 廣田薫, 画像検索におけるビジュアルキーワードの提案, 第30回知能システムシンポジウム講演論文集, pp.267-272, 2003.
  120. ゲーラ・ホルヘ, 川本一彦, 廣田薫, Fuzzy configuration space for nonstationary obstacle avoidance of autonomous mobile robots, 日本知能情報ファジィ学会第44回知的制御研究会(SIC03-1), pp.17-22, 2003.
  121. K. Kawamoto, D. Yamada, A. Imiya, and R. Klette, Navigation Using Optical Flow Fields: An Application of Dominant Plane Detection, In Proc. of Meeting on Image Recognition and Understanding (MIRU2002), IPSJ Symposium Series, vol.2002, no.11, pp.133-138, 2002.
  122. 川本一彦, 井宮淳, オプティカルフローからの地面検出, 第8回画像センシングシンポジウム講演論文集, pp.407-412, 2002.
  123. K. Kawamoto, D. Yamada, A. Imiya, and R. Klette, Navigation Using Optical Flow Fields: An Application of Dominant Plane Detection, Technical Report 111, CITR, Auckland University, New Zealand, 2002.
  124. K. Kawamoto and R. Klette, Dominant Plane Estimation, Technical Report 88, CITR, Auckland University, New Zealand, 2001.
    川本一彦, 井宮淳, 零空間探索による形状復元, 信学技報, PRMU2001-109, pp.1-8, 2001.
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  126. 川本一彦, 井宮淳, ランダム標本化と投票による3次元復元, 信学技報, PRMU2000-116, pp.63-70, 2000.
  127. 川本一彦, 井宮淳, 多視点画像からの空間平面抽出のためのハフ変換, 第6回画像センシングシンポジウム講演論文集, pp.371-374, 2000.
  128. 川本一彦, 井宮淳, ランダム標本化と投票による空間直線の復元, 第5回画像センシングシンポジウム講演論文集, pp.283-286, 1999
  129. 川本一彦, 井宮淳, 空間直線決定のためのハフ変換, 信学技報, PRMU98-212, pp.149-156, 1999.
  130. 川本一彦, 上野知己, 井宮淳, ランダム標本化と投票による物体復元, 信学技報, PRMU98-28, pp.17-24, 1998.
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